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【 目 次 】
■ まえがき
■ STEP1.せどりの考え方
1−1. せどりとは (p.6)
【概要】せどりについての基礎知識を学ぶ。
1−2. せどりバブルは弾けた(p.7)
【概要】“せどりバブル”と呼ばれた時代と現状とを比較する。
1−3. せどらーはみな兄弟(p.9)
【概要】せどらーは一つの協同体。せどらーが増えれば売上も上がる!?
1−4. なぜ古本が売れるのか?(p.11)
【概要】古本が売れるには理由がある!それが判れば売上はUPする。
1−5. 2種類の情報(p.15)
【概要】情報には●●な情報と■■な情報がある!
■ STEP2.せどり準備編
2−1.せどりに必要なもの(p.17)
【概要】せどりを始めるために必要な物をチェックシートで確認。
2−2.せどりの一般的な流れ(p.19)
【概要】せどりの全容と各作業に要する時間を紹介。
2−3.せどらーの1日(パターン別)(p.20)
【概要】各環境に合わせたスケジューリング・モデルの紹介。
a.ビジネスマンせどらーAさんの場合(p.21)
b.主婦せどらーB子さんの場合(p.22)
c.大学生せどらーC君の場合(p.23)
d.専業せどらーD氏の場合(p.25)
■STEP3.せどり入門編
3−1.購入者の視点で本を買ってみよう(p.27)
【概要】購入者心理を体得する技法。実際の画面ショットを使いながら図解。
3−2.古本屋へ仕入に行こう(p.32)
【概要】せどりの肝となる「仕入」についての具体的なテクニック。
a.どこで仕入れるか(p.32)
b.高く売れる本をどう見分けるか(p.33)
c.仕入の基準はどうするか(p.34)
3−3.仕入れた本を出品しよう(p.37)
【概要】実際の画面ショットを使って出品手順を図解。
3−4.出品商品の管理をしよう(p.44)
【概要】出品後の商品管理について実際の画面ショットを使って図解。
a.在庫管理について(p.44)
b.売上管理について(p.45)
c.価格最適化について(p.45)
3−5.喜ばれる梱包で発送しよう(p.49)
【概要】写真付で梱包技術を紹介。完璧な対応で好評価を得るテクニック。
a.梱包に必要な物(p.50)
b.封筒と納品書を用意する(p.50)
c.梱包する(p.53)
d.仕上げる(p.55)
e.発送する(p.56)
f.発送のお知らせをする(p.56)
■ STEP4.せどり応用編
4−1.1円で売っても利益を出せる方法(p.59)
【概要】100円で仕入れた本を1円で売っても利益が出るウラ技。
4−2.予約注文リストの使い方(p.63)
【概要】これぞ「宝の地図」!入手方法から活用法までを超図解!
a.予約注文リストをダウンロードする(p.66)
b.予約注文リストをExcelに読み込む(p.68)
c.予約注文リストを見やすく編集する(p.70)
4−3.回転率と利益率の良い本を仕入れる方法(p.73)
【概要】これでイッキに売上UP!頭のスイッチを切り替える。
4−4.仕入を抑えて利益を倍にする方法(p.76)
【概要】支出を抑え●●を使って収入を1.5倍に。これで利益は倍になる!
4−5.不良在庫を捌く方法(p.79)
【概要】売れ残る在庫をゴミとするか資源とするかで収入が大きく変わる!
■ あとがき
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